- HDMI
- Wi-Fi
- Ethernet
- USB2.0
- カメラ顕微鏡一体型
- ズーム比18倍
- SDカード
- USBメモリ
- 4K高解像度
- 高感度
- プロセッサ内蔵
製品概要
大型ワークを広い視野で観察、細部はズームインして詳細に観察。最大255×145mmの広視野、18倍光学ズーム、オートフォーカス機能を備えた、デジタルカメラ一体型4Kビデオマイクロスコープ
ズーム型4Kビデオマイクロスコープ JBF-4KLは、最大255×145 mmの広い撮影範囲を備え、大型ワークの観察・撮影に適した4Kビデオマイクロスコープです。
ズーム比18倍の光学ズーム機能を搭載。低倍率で広い範囲を観察して素早く対象を確認し、気になる箇所へそのままズームインし高倍率で詳細を観察することができます。
カメラとズーム光学系を一体化した構造により、従来のようにズーム鏡筒とカメラを別々に選定・接続する必要がありません。オートフォーカスにも対応しており、手動でのピント調整の手間を抑え、効率的な観察・撮影をサポートします。
また、ズーム倍率に合わせてキャリブレーション値を自動換算するので、スムーズな寸法測定をサポートします。
作業距離は250 mmと非常に長く、本体と観察対象との間に十分な作業スペースを確保できます。プリント回路基板の検査、電子部品の確認、はんだ部の観察、精密部品の測定、組立工程での確認など、産業分野での検査用途に適しています。また、バイオ・ライフサイエンス分野における比較的大型の検体の観察・撮影にも活用できます。
高感度なSONY IMX415センサーを搭載し、4K解像度(最大830万画素)の高精細画像を取得。HDMI出力時は4K/30fpsの滑らかなライブ表示で、サンプル移動時やズーム操作時も低遅延で快適に観察できます。
リアルタイムプレビューだけでなく、静止画・動画撮影が可能。撮影データは製品本体に挿入したSDカードやUSBメモリに保存されるため、パソコンへのデータ移動も容易です。
HDMI、USB、Ethernet、Wi-Fiなど、さまざまなインターフェースに対応。使用環境に合わせて、モニター表示、PC接続、ネットワーク接続などを選択できます。
LEDリングライトが標準付属し、マウス操作による光量調整やON/OFFが可能です。
※Wi-Fi接続には別途Wi-Fiルータが必要です。
| ズーム型4Kビデオマイクロスコープ JBF-4KL 在庫なし 近日中の販売開始予定 |
¥400,000-(税抜) 税込¥440,000、送料当社負担 |
製品購入・カスタマイズ > |
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| ズーム型4Kビデオマイクロスコープ JBF-4KL Wi-Fiルータセット 在庫なし 近日中の販売開始予定 |
¥400,000-(税抜) 税込¥440,000、送料当社負担 |
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特徴FEATURES
大型ワークの広範囲観察から、細部の拡大観察まで対応
最大255×145 mmの非常に広い撮影範囲を有しており、大型のプリント基板、電子部品、精密部品、比較的大きな生体サンプルなどの観察・撮影に適しています。
最大18倍(ズーム比)の光学ズーム機構も搭載しており、広い範囲を確認しながら観察対象をすばやく特定し、確認したい部分をそのままズームして詳細に観察できます。
カメラ・光学系の連携による素早くスムーズなオートフォーカス
カメラとズーム光学系を一体化し、オートフォーカスにも対応しています。観察倍率や対象物の高さが変わる場面でも、手動でのピント調整の手間を抑え、スムーズな観察・撮影をサポートします。
標準作動距離でのキャリブレーション情報をもとに、ズーム倍率に応じた計測をサポート。倍率変更のたびにキャリブレーション作業を行う手間を軽減します。
長作動距離設計で、高さのあるワークにも対応
作業距離(本製品下端から観察面までの距離)が250mmと非常に長く、顕微鏡下での手技・作業に適した広いワークスペースが確保できます。
また、作業距離が長いことにより凹凸の大きい対象物、例えば深さのあるケースに装着された状態のプリント基板のように顕微鏡を観察対象部に近づけられないワークの観察にも適しています。
4K解像度・HDMI 4K/30 fpsの滑らかなライブ表示
SONY IMX415センサーを搭載し、最大8MP(3840×2160)の高精細画像を取得できます。HDMI接続時は4K/30 fpsのライブ表示に対応し、サンプル移動やズーム操作時も滑らかに観察できます。
HDMI、USB2.0、Ethernet、Wi-Fiに対応
複数の接続インターフェースに対応したマルチインターフェース仕様。
HDMIモード、Wi-Fiモード(またはEthernetモード)、USB3.0モード、これら3つのモードは同時使用が可能です。

HDMIモード(スタンドアローン)
PCレスで、スタンドアローンの顕微鏡カメラとして使えます。
モニタやプロジェクタにはHDMIケーブルで接続。撮影や設定はカメラに接続したUSBマウスで操作します。モニタ上に表示される撮影・設定メニューは、直感的に分かりやすいグラフィカルユーザーインターフェース。PCレスなのにまるでパソコンのような操作感です。
ライブビュー表示、静止画・動画の撮影、計測機能があります。
撮影した静止画や動画はカメラ本体に挿入されたSDカードまたはUSBメモリ内に保存されます。USB接続可能なSSDも保存媒体としてご利用いただけます。
カメラ本体だけで撮影済みの静止画の表示や編集、動画の再生も可能です。

Wi-Fiモード(無線LAN)

JBF-4KLのEthernetポートに外付けWi-Fiルータを接続することで、無線LAN経由でライブビュー表示や撮影操作が可能です。
Wi-Fiモードではスマートフォン、タブレット、Wi-Fi機能のあるパソコン(WindowsまたはMac)から接続が可能です。
無線LANを利用し、複数のユーザーが同時にJBF-4KLを操作し、4K解像度(UHD)のライブビュー映像を見ることができます。それぞれの端末で静止画・動画の撮影も可能です。
スマートフォン、タブレット用のアプリは、iOS版とAndroid版が用意されており、App StoreとGoogle Playから無料でダウンロード可能です。
外付けのWi-Fiルータを利用することにより、以下のようなメリットがあります。
1.目的に応じて様々な通信規格・出力のWi-Fiルータが利用できる、
2.最良の電波環境が得られる場所にWi-Fiルータを設置できる、
3.新しい通信規格が出た際にカメラごと買い換える必要がない
※使用するWi-FiルータはWi-Fi 5(IEEE802.11ac)の通信規格をサポートしている必要があります。
Wi-Fiルータセットもご用意しております。
対応通信規格:IEEE802.11ax/IEEE802.11ac/IEEE802.11n/IEEE802.11a/IEEE802.11g/b
※当該ルータはカメラ1台:3台以上の端末の同時使用(マルチキャスト)には対応しておりません。マルチキャストでのご利用をご検討の場合は機能に対応したルータが必要ですので、詳しくはお問合せください。

Ethernetモード(有線LAN)
ギガビットイーサネット搭載。ネットワークカメラのように有線LANで使用することができます。
一台のパソコンと1対1で接続して使用することもできますし、イントラネットに接続してJBF-4KLを共有することも可能です。
パソコンはWindowsでもMacでもご利用可能です。計測、焦点合成(EDF)、タイリングといった顕微鏡写真では欠かせない機能を搭載したWindows用とMac用の制御ソフトウェアを無償でダウンロードいただけます。
USB2.0モード

USB2.0ポートを備えており、USBカメラとしても使用することもできます。
無償ダウンロード可能な制御ソフトウェア(Windows用・Mac用)をご用意しています。制御ソフトウェアには、計測、焦点合成(EDF)、タイリングといった顕微鏡写真には欠かせない機能を有しています。
また、JBF-4KLはUVCカメラであるため、WEBカメラアプリなどでも利用可能です。
HDMIモードで利用できる主な機能
計測機能
JBF-4KLは、HDMIモード(スタンドアローンモード)でも計測機能がご利用いただけます。撮影済みの静止画上だけでなく、ライブビュー画面上でも計測可能。効率的に計測できます。
計測データの保存には2つの方法があります。
レイヤーモード
撮影像と計測画面が別のレイヤーに分けて保存されます。較正(キャリブレーション)の情報も保存されるため、保存後に再計測したり、計測の編集・削除などが可能です。
バーンモード
計測結果を画像内に埋め込んで保存します。パソコン等にデータ移行するような場合にはバーンモードが便利です。

また、本製品はカメラと光学系が一体型であるため、キャリブレーション(較正)を一度行うことで、ズーム倍率変更時にも自動的に倍率・キャリブレーション値が換算されます。倍率ごとのキャリブレーションを行うことなく計測結果が得られるため、計測実施までの手間が軽減され、効率的な計測作業が可能です。
DXFデータを重ね合わせ
DXFファイルで作成したデータをライブビューに重ねて表示する機能も新たに追加。DXFファイル画像を顕微鏡像に重ね合わせて撮影することも出来ます。に垂直・水平グリッド表示だけでは難しい形状の対象物の位置合わせや、特定箇所の観察を支持するサイン等、幅広くご利用いただけます。
この顕微鏡用カメラは、DXFデータをライブ映像に重ねて表示することができます。
設計図と実物をリアルタイムで比較することで、微細部品の寸法や形状の誤差をその場で正確に確認可能です。
製造ラインでの不良品チェックや組立作業では、部品のズレや欠陥を視覚的に把握できるため、作業効率と品質精度の向上に直結します。
また、試作部品の検証や古い部品の修復作業でも、設計図との照合を容易に行えるため、正確な再現や位置合わせが求められる精密作業に最適です。
DXFデータとの重ね合わせにより、寸法確認・欠陥検出・組立補助・修理作業など、多様な現場で活用できる機能です。

観察対象に応じた露出・ホワイトバランス設定
露出時間は、自動露出とマニュアル露出があります。
- 自動露出
画像の明るさを自動的に維持します。対物レンズの倍率変更や照明条件の変化によって像の明るさが変化した場合でも、自動的に露出を調整します。 - マニュアル露出
露出時間およびゲイン値を固定します。対象物を同一条件で撮影する際に有効です。
ホワイトバランスは以下3通りから選択できます。
- オートホワイトバランス
ライブビュー画面内の白色領域をカメラが自動で検出し、その領域を基準にカラーを調整します。 - マニュアルホワイトバランス
ユーザー自身がカラー調整を行います。 - エリアホワイトバランス
ユーザーがライブビュー画面内の白色領域を指定すると、その領域を基準にカメラが自動でカラーを調整します。オートホワイトバランスより精度の高い色再現が期待できます。
※注意:ホワイトバランスの指定エリアがモニタ上では白く見えても、実際にはわずかに色が付いている場合があります。この場合、正確なホワイトバランスの取得はできません。標本を取り除き、照明光のみの状態(落斜照明の場合は白い紙などを設置)での取得を推奨します。
SDカード・USBメモリが使用可能
PSDカード(標準付属)、USBフラッシュメモリ、いずれも使用可能です。
撮影した画像や動画は、カメラ本体に挿入されたSDカードまたはUSBメモリに保存されます。USB接続可能なSSDもご利用いただけます。

パラメータ設定の保存・読込が可能
ホワイトバランスやシャープネス・コントラスト・ガンマなどのパラメータ設定をプリセットファイルとして保存できます
保存されたプリセットファイルを読み込むことで、撮影条件の再現ができます。プリセットファイルを他者と共有することもできます。

ディスプレイの解像度に自動で適応
接続先のディスプレイの解像度に応じて、カメラの出力解像度を4Kもしくは1080Pに自動で切り替えます。
ユーザーが手動でカメラやディスプレイの設定を変更する必要はありません。
低解像度のディスプレイに接続している場合でも、静止画と動画の撮影は4K解像度を維持しています。
ユーザーの手間は最小限に留めながらも、最高画質の静止画撮影・動画録画が可能です。

撮影日時の記録が可能
カメラ内部にバッテリーを搭載しているため、撮影した画像ファイルに撮影日時が記録されます。

USBキーボードも利用可能
USBキーボードを接続すると、ファイル名の入力が楽になったり、ショートカットキーで静止画撮影や録画開始・停止といった撮影操作を行うことが出来ます。
※マウス接続のみの場合は、ディスプレイに表示されるソフトウェアキーボードを利用してファイル名を入力します。

さまざまなプラットフォーム用のソフトウェアをご用意
様々な環境で利用して頂けるよう、6つのソフトウェア・アプリを用意しています。
- Built-inソフトウェア:カメラ内部に搭載されたソフトウェア
- Microstudio:Windows PC用の高機能なソフトウェア
- Spectman-W:Windows PC用のソフトウェア
- Spectman-M:Apple社製のPC用のソフトウェア
- Spectman for iOS:iPhoneやiPad用のアプリ
- Spectman for Android:Android系のスマートフォンやタブレット用のアプリ
いずれのアプリ・ソフトウェアでも、カメラの設定の変更、静止画・動画の撮影、計測機能などが可能です。
MicroStudio・Spectman-W・Spectman-Mでは、焦点合成やタイリング機能も搭載されています。
各種プラットフォームのソフトウェア・アプリの機能比較は、PDFファイル「各種プラットフォームでのFLOYDシリーズの機能比較」をご覧下さい。
対応OS
Windows 10 / 11(64bit)
Mac OSX 10.10以降(Yosemite / El Capitan / Sierra / High Sierra / Mojave / Catalina / Big Sur / Monterey / Ventura / Sonoma / Sequoia / Tahoe)、※Apple製シリコン搭載のMacにも対応
iOS バージョン11.0以降
Android バージョン5.1以降
※推奨動作環境等、ソフトウェアの詳細は以下リンクよりご確認ください。

外部トリガによる撮影も可能です
オプションのUSBフットスイッチを利用すると、フットスイッチで撮影操作が出来ます。両手がふさがる作業中でも、フットスイッチで写真や動画の撮影ができます。
市販のUSBスイッチケーブルを利用すると、センサ・タイマー等と同期させた自動撮影等が可能になります。

白色LEDリングライトが標準装備
JBF-4KLには白色LEDリングライトが標準装備されています。
制御ソフトウェアにてON/OFF・光量の調整ができ、離れた場所でライブ画像を見ている場合でも、その場で任意の明るさに調整可能です。

仕様SPECIFICATION
本仕様表は左右にスクロール可能です。
| 機種名 | JBF-4KL | |
|---|---|---|
| 光学ズーム比 | 1:18 | |
| センサータイプ | CMOS SONY IMX415 | |
| 映像素子 | 1/2.8″ | |
| ピクセルサイズ | 1.45μm x 1.45μm | |
| 解像度 | 3840x2160 (UHD) | |
| フィルタ | RGB Bayer Pattern | |
| フレームレート(※4) | HDMIモード: | 30fps(3840 x 2160) |
| USBモード: | 30fps(3840 x 2160) | |
| Wi-Fiモード: | 30fps(1920 x 1080) | |
| Ethernetモード: | 30fps(1920 x 1080) | |
| A/D | 8bits | |
| RGB出力 | 24 bit | |
| 色空間 | YCbCr 4:4:4 | |
| 露出制御 | オート/マニュアル | |
| 露出時間 | 0.004ms~1000ms | |
| ファイル保存形式 | ||
| - HDMIモード | 静止画:.jpg/.tif 動画:.mp4(※5) | |
| - Wi-Fiモード | Spectman for iOS:静止画:.jpg 動画:.mov (※6) | |
| Spectman for Android:静止画:.jpg 動画:.mp4 | ||
| MicroStudio:静止画:.bmp/.jpg/.png/.tif 動画:.mp4 | ||
| Spectman-W/Spectman-M:静止画:.jpg/.png/.tif/.fits 動画:.mp4 | ||
| - Ethernetモード | MicroStudio:静止画:.bmp/.jpg/.png/.tif 動画:.mp4 | |
| Spectman-W/Spectman-M:静止画:.jpg/.png/.tif/.fits 動画:.mp4 | ||
| - USBモード | MicroStudio:静止画:.bmp/.jpg/.png/.tif 動画:.mp4/.WMV/.AVI | |
| Spectman-W/Spectman-M:静止画:.jpg/.png/.tif/.fits 動画:.mp4 | ||
| ホワイトバランス | オート/マニュアル/エリア | |
| スキャンモード | プログレッシブ | |
| シャッター | Electronic rolling shutter | |
| S/N 比 | 42dB | |
| ダイナミックレンジ | 48dB | |
| 量子効率 | ![]() (グラフをクリックすると拡大表示されます。) |
|
| 感度 | 300mV(1/30秒) | |
| フィルタ透過率 | ![]() (グラフをクリックすると拡大表示されます。) |
|
| HDMI 映像出力 | 4K/1080p(自動判別) | |
| USBポート | USBマウス用(USB2.0)、USBメモリ用(USB2.0)、USB接続用(USB2.0) | |
| Ethernetポート | RJ45、Gigabit Ethernet、1000BASE-T | |
| 電源出力 / 電源入力 | DC12V3A / AC100~240V 50/60Hz | |
| 動作温度 / 動度湿度 | -10~50℃ / 30~80%(但し結露しないこと) | |
| OSDディスプレイ | On Screen Display(HDMI接続時) | |
| カメラ本体寸法(W×D×H) | 78×65×98(mm) | |
| 取り付けマウント | φ76mmマウント | |
| 本体重量約 | 約750g | |
| HDMIケーブル長さ | 1.4m | |
| 付属品 | HDMIケーブル、ACアダプタ、USBケーブル、LEDリングライト、USBマウス(※2)、SDカード(※2) | |
| 取扱説明書ダウンロード | PC用制御ソフトウェアMicroStudio・Spectmanの取扱説明書は以下のホームページよりご覧いただけます。 https://www.wraymer.net/ |
|
| JBF-4KLの外部機器への接続の詳細については以下のホームページよりご確認頂けます。 https://www.wraymer.net/floyd-2-2a-connection-method/ |
||
| カタログダウンロード | 準備中 PDFファイル(--MB) |
|
(※1)フレームレートはあくまでも理論値であるため、表記のフレームレートでの撮影を保証するものではございません。また、ご使用される機器の環境によってフレーム落ち等、映像が正常に撮影できない場合があります。このような場合は露出時間を長く取り、フレームレートを低く設定することで改善されることがあります。
(※2)動画ファイルの最大ファイルサイズは4GBです。この容量を超える長時間録画時は、複数の動画ファイルが生成されます。
(※3)サービス品のため、製品保証の対象外です。
使用可能な機器
使用可能なWi-Fiルータ、モバイル端末、パソコン、SDカードの仕様は以下の通りです。
モバイル端末のプラットフォーム:iOSバージョン11.0以降/Androidバージョン5.1以降/Windows7以降、Mac OS X10.0以降
接続するモニタはHDMIポート付きで1080pもしくは4Kに対応したものをご利用ください。ただし、1080p・4K対応の一般的なテレビやHDMI対応モニタで使用できますが、PC用モニタの一部では、入力信号の仕様や自動判別機能の違いにより、色が正しく表示されない場合があります。
SD/SDHC(FAT32)class10のSDカードに対応しています。(※SDカードをロックしてもカメラの仕様により書き込み禁止にはなりません。)
関連製品OPTION
JJBF-4KLのオプション品・消耗品


































